• いつでも いくつでも 誰にでも すぐにできる

イベント申し込みフォームをスパッと作成、参加者の取りまとめ・管理に「Conference ER」

Conference ER (コンファレンス イー・アール)を使えば、イベントやキャンペーンなどWebフォームからの申し込み・集客をタイムリーに行えます。
一度導入すれば、いつでも、いくつでも、すぐに、申し込みフォームを作って公開。
Webの知識がなくても、入力、確認、完了画面から構成される本格的なデータベース蓄積型Webフォームページができます。
あとは生成されたURLやバーコードをWebサイトやSNS、メール、ポスター、ちらしに貼るだけです。
更に、メール配信によるフォローやリアルタイムなデータ把握で、見込み顧客の獲得、顧客満足度・リピート率の向上、ブランディングなど、営業力の強化とプロモーション増力化のお手伝いをします。

Conference ERのメリット

15分で公開

Webフォームを選んで簡単なステップを踏むだけですぐに申し込みページを公開することができます。

作成ページは無制限

同時に開催するイベントなど、申し込みページはいくつでも作成して同時に管理できます。

メール・データ管理

自動返信メールから出欠の管理まで、イベント開催に必要な取りまとめがワンストップで行えます。

クラウドでもオンプレミスでも

オンプレミスなら

セキュリティとカスタマイズ

インターネットに通じたシステム基盤は常に様々なセキュリティリスクにさらされています。コンプライアンスに基づいてISMS認証やプライバシーマークを取得・運用している企業では、自社のコントロール下にあるサーバ上でセキュリティやデータ管理を細かに行えるオンプレミス型のシステム導入が適しています。
またオンプレミス型なら、既存の業務システムとシームレスに連携するようなカスタマイズも可能です。

クラウドサービスなら

手軽さとコスト重視

クラウドサービスなら、会員登録すればすぐその場で利用を開始できます。少人数のイベント参加募集フォームなら無料で作成。
コンサルタントやセミナー講師を始め、宴会幹事、習い事の発表会やライブの主催者など、プライベートなイベント、小規模なイベントに最適です。

導入のBefore/After

Conference ERは、あなたのこんな悩みを解決します。

Before 1
時間も手間も費用もかかる

イベントやキャンペーンを企画しても、実際の申込みフォームの作成には、委託先と十分に相談してから、作成開始、出来映えのチェックやサーバ公開など、時間と手間と費用が毎回かかるので、大変・面倒。

After 1
思い立ったら費用ゼロですぐ集客

自社の担当者やパートでもフォームを作れるので、好きな時にすぐにフォームを作成して、公開できる。今まで外部に委託していた作成費用、管理費用がゼロに。

Before 2
メールでとりまとめ

申込み内容がメール送付されるだけで、とりまとめに四苦八苦している。データのとりまとめと集計は、外部運用委託のためコストもかかる。 細かなフォローや予定変更への対応も難しく、メール送付先を間違えたりと企業イメージにマイナス面も。

After 2
集計・フォローに手間いらず

データがリアルタイムで蓄積されるため、いつでも集客状況を把握でき、集計も不要になった。メールアドレスの入力やメーラを使わず、システムから個別や一括メール配信できるので、ミスや案内漏れ、対応遅れがなく、簡単に迅速な顧客フォローができる。

Before 3
FAXや電話で申し込み受け付け

イベントや資料請求、問い合せはFAXや電話で受け付け。人手もかかるし、とりまとめが変。フォームを設置したいが、費用や手間を考えると手を出しにくい。誰でもスマホやタブレットを使う世の中なのに、集客機会を逃している。

After 3
無人のウェブ集客でチャンス拡大

FAXや電話に加えて、ウェブでも集客、問い合せ対応できるので、件数も増加。 これまで逃していた顧客獲得にもつながり、お客様の利便性も向上。 もっと早くやっておけば良かった。

Before 4
部署や担当者が個々に企画・運用

管理側としても、誰がどこで何をやっているのか、把握しきれていない。 費用も部門毎にかけているため、コスト的にも無駄が多いと感じている。 デザインも個々に違うのでブランドとしても一貫性がない。

After 4
統一システムで効率的な管理

全社で一つのシステムなので、費用もまとまりコストダウン。 全部門のフォームや集客データを把握できて、会社ポリシーやリスク管理上も○。 URL、デザインも統一できるので、ブランディングにも寄与。

Before 5
収集データはイベントが終わったら放置

都度データを集めているけど、管轄の担当や部署がバラバラ。 全社的にもっとデータを活用できたらマーケティングや販促に使えるのに。 クレームやいざという時に過去のデータがどこに、だれが持ってるのか分からない。。。

After 5
すべての収集データが一カ所に集約

イベントやセミナー、問い合せ、キャンペーンなど全ての顧客情報が一カ所にまとまった。 クレーム時や、担当者が分からない時でもすぐに対応可能に。顧客情報は全社のプロモーション、マーケティング、営業に活用できて、リピート率や売り上げもアップ。

Before 6
クラウドは便利だけど、、。

顧客・個人データを社外のサーバに預けるのは 少し抵抗がある。 社内システムとも連携できたら、、、。

After 6
社内サーバだから安心

セキュリティも確保しやすいし、自社ポリシー上もOK。 ランニングもかからず、今後のシステム連携やデータ分析も視野に。

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